TOP電子書籍で探す>TAMブック(山月記)

高校の国語の教科書に、今も広く採用されている『山月記』。けれど、コレって、どんな話か知っていますか?なんとなく知っていても、実際に読んだことはありますか?
本を読まずに大人になってしまったあなたにも、活字を読むと寝てしまうあなたにも、もう一度読み返したいあなたにも、是非おすすめです。
『マンガ・山月記』の世界が、あなたの常識を変える!日本文学の代表作『山月記』を語れる人ってかっこいい!

マンガ・山月記マンガ・山月記【ダウンロード版】

漫画:西村悠里 /525円(本体価格+税)
⇒商品詳細ページはこちら

音が出る!
ただのマンガにはない迫力が味わえる!
まずは、無料体験版をダウンロードしよう!




↑YouTubeにアップされているCMです。

西村悠里(にしむら・ゆうり)
漫画家。1981年、多摩生まれ。本作にて公のデビューを果たした。コンビニでのアルバイト7年間で鍛えた人間観察力が、本作にて存分に活かされた。映画への愛は目を見張るものがあり、内外の映画シーンに明るい。海外の文学作品にも通じ、これら映画と文学も作品に影響している。原色を用いた服と猫を深く愛するはにかみ屋。

ここがすごい!オリジナル電子書籍だからオモシロイ!
迫力ある漫画と臨場感溢れるセリフ!

漫画家・西村悠里のマンガに合わせて、効果音やセリフが聴けるから、これまでのマンガにはない迫力が味わえる!さらに、オープニングとエンディングには、作品を盛り上げる動画と音楽を用意!


↓下の画像をクリックして下さい
セリフの音声が聞けます。※実際のものより音質は落ちます。

もちろん原作も読める!きめ細やかなルビ、解説つき!

【原作掲載にあたってのこだわり】
■当時、原作者が文章を書く際、句読点を原稿用紙の行頭にもってきたことをここでも踏襲する。
■作品の性格上、雑読と思われる漢字が多いが、読むリズムを重視するべくルビを積極的に振る。ただし、同一文字が複数ある場合、ページごとに初出のものに対してのみ振る。
■原文にて誤字の可能性のあるものは、「ママ」とルビを振る。
■傍点は、原文に即して振る。
■単語や表現について解説が必要な場合は、赤の傍線を付す。そのことばの上でクリックすると解説が表示される。解説内で再度クリックすればテクストに戻る。
■各ページを開くと自動的に朗読が開始される。なお、右下の「朗読」という枠の中にあるボタンで、朗読を調整できる。
■次(前)のページに進みたい(戻りたい)場合は中央下の指マークのボタンで移動する。各ページへの移動は、左下の●をクリックして移動する(現在のページはアラビア数字で示される)。

プロの朗読に浸る『読み上げ』機能

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中島敦の生涯と作品がよくわかる!
 
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